久保山 ほまれ athlete club 「栄養素を考えない 栄養学」

久保山 ほまれ athlete club 「栄養素を考えない 栄養学」

概要

【MOVIE】

久保山 ほまれ からの紹介動画


「栄養におけるボディビルダーの真似っこ、そろそろ卒業しませんか?」

あなたの目的は、筋肉をとにかく大きくすることですか?体脂肪を極限まで削ぎ落とすことですか?
もしそうであるならば、この後の文章はお読みにならないでください。時間の無駄ですので。
一方で、「競技力をグンと高めたい!」「ライバルに差をつけたい!」
「疲れが溜まりにくい体を手に入れたい!」「スリムな身体を手に入れたい!」とお考えでしたら、必ずお役に立てますので、あと1分間だけお付き合いください。

この栄養講座は、私の持論をつらつらと述べるのではありません。またメルマガのように一方的な理論の情報配信に留まることも致しません。日々ご質問にお答えし、実務としてどうやって栄養摂取をしていったらよいのかをご提案致します。また、時には課題をご提出して頂くことにより、よりご理解が深まるように導きます。ご受講生様全員で、一緒になって高め合っていくことが大きな目的の一つです。
(配信回数)週3回以上 ※月間15回前後
(配信方法)テキスト・画像・動画
健康力向上のための栄養について、しっかりとした軸を持つことができたとしたら、長いご人生において溢れかえっている情報に惑わされず、無駄な時間・労力を払わなくて済みます。
私たちが住む日本は利益第一主義国です。消費者は、知らず知らずのうちに理不尽なリスクを与えられています。残念ながら日本は、栄養後進国…
悲しいことですが、国はあなたと大切な家族を守ってはくれません。健康力をグンとアップさせていくには、最良の情報を得て、自らで考えトライ&エラーを繰り返していく他ありません。真の栄養に対する知識と実践は、あなたの健康力を上げるだけでなく、大切な家族を守ることにも繋がります。

【RECOMMEND】

~こんな方におススメ~
この講座は、以下4つのいずれかに当てはまる方のための栄養講座です。
①週に1回以上、運動を実践している方
②ダイエットのたびにリバウンドを繰り返している方
③勝ち負けを競う運動選手
④栄養・運動指導者(orそれを目指している方

「この世に、唯一絶対的に正しいものはない!」
あなたもご存知ですよね。それは、生き方だけでなく、栄養摂取にしても然りです。
選択肢はいろいろあるのです。しかし、アスリートや運動愛好者は、こぞって
・高タンパク低脂肪
・炭水化物は控えめ
・ビタミン・ミネラルをサプリで補う
・筋肉分解を抑え、修復を早めるためにアミノ酸をこまめに補給
というように、競技性が真反対のボディビル食を「唯一絶対的に正しいもの」と捉えている選手・関係者が多過ぎると感じています。もしそれで満足のいくパフォーマンスが発揮でき、結果が付いてきているならそれを続ければいいのです。しかし、もしそうでないとしたら、思い切って180°方向転換することも視野に入れる必要があります。
食べ物の栄養素をまとめた『現代栄養学』が発展して、果たして人類の健康力は上がっているのでしょうか? あなたがよく目にする「現代栄養学」は人間が分析し、頭で組み上げた学問であり机上で考えられたものでしかありません。また「スポーツ栄養」と言われるものに至っては、利益第一主義であるメーカーの単なる商品説明が、そのまま使われている状況とも言えます。
「食べ物を食べている」というよりも「脳で得た情報を食べている」という風にも言い換えることができます。
現代栄養学が日本に広まったのは、1910年頃とされています。
ということは、まだたった100年程しか経っていないということになります。人類の長い長い歴史からすると、つい最近という感じです。現代栄養学が広まる前は、どのようにして「食べ物・栄養」と向き合っていたのでしょうか?
おそらく、旬(季節)・土壌や視覚・嗅覚・触覚・味覚といった数字では判断できないような感覚だったことでしょう。
ここで改めて、athlete clubの4大メリットを挙げます。

①好きな時間に好きな場所で学べる!
②何度も見ることができる!(復習ができる)
③他の受講者の考えも感じ取れる!
④他の受講者と繋がりが持てる!

この栄養講座が目指しているゴールは、以下4つです。
①引き締まった身体、スマートな心
②疲れ知らずの極上の健康体
③競技のパフォーマンスアップ
④100年後も住みやすい地球
「食べること」は「生きること」です。この栄養講座が、必ずあなたの人生の財産になります!
そして、あなたの周りの大切な方もその恩恵を受けることができるのです。
健康力を上げることへの意識が高いあなた、この栄養講座で共に高め合いましょう!

提供コンテンツ

■栄養・運動指導者(orそれを目指している方)、勝ち負けを競う運動選手 I.運動実践者に適した栄養とは II.カロリー、栄養バランスは一切考えない III.野菜を育てることと、パフォーマンスを上げることは同じ IV.パフォーマンスを高めるためのリカバリー力 V.状況を瞬時に判断して、すばやく行動に移すためには? VI.いつもあと一歩のところで競り負けるのは、なぜ? Ⅶ.肉食メインの高タンパクで、果たしてスタミナは付くのか? 他
■週に1回以上運動を実践している方、ダイエットのたびにリバウンドを繰り返している方 I.ダイエットのための食事が成功するかは、考え方で8割決まる II.食のマインドピラミッドの提案 III.何を食べたらやせるのか?という問い掛けから卒業する IV.「何を食べるか」よりも「何を食べないか」という思考 V.「何を食べないか」よりも「いつ食べるか」という思考 VI.「いつ食べるか」よりも「どのように食べるか」という思考 Ⅶ.「どのように食べるか」よりも「何のために食べるか」という思考 他
  • 【EVENT】

    イベントについて

    不定期でワークショップを開催予定
  • 【PHOTO】

    オフショットやプライベートショットを見ることが出来ます

    会員様のお悩みにお答えします

    実際のセミナーの様子をお届けします


【MOVIE】

久保山 ほまれ からの紹介動画


「栄養におけるボディビルダーの真似っこ、そろそろ卒業しませんか?」

あなたの目的は、筋肉をとにかく大きくすることですか?体脂肪を極限まで削ぎ落とすことですか?
もしそうであるならば、この後の文章はお読みにならないでください。時間の無駄ですので。
一方で、「競技力をグンと高めたい!」「ライバルに差をつけたい!」
「疲れが溜まりにくい体を手に入れたい!」「スリムな身体を手に入れたい!」とお考えでしたら、必ずお役に立てますので、あと1分間だけお付き合いください。

この栄養講座は、私の持論をつらつらと述べるのではありません。またメルマガのように一方的な理論の情報配信に留まることも致しません。日々ご質問にお答えし、実務としてどうやって栄養摂取をしていったらよいのかをご提案致します。また、時には課題をご提出して頂くことにより、よりご理解が深まるように導きます。ご受講生様全員で、一緒になって高め合っていくことが大きな目的の一つです。
(配信回数)週3回以上 ※月間15回前後
(配信方法)テキスト・画像・動画
健康力向上のための栄養について、しっかりとした軸を持つことができたとしたら、長いご人生において溢れかえっている情報に惑わされず、無駄な時間・労力を払わなくて済みます。
私たちが住む日本は利益第一主義国です。消費者は、知らず知らずのうちに理不尽なリスクを与えられています。残念ながら日本は、栄養後進国…
悲しいことですが、国はあなたと大切な家族を守ってはくれません。健康力をグンとアップさせていくには、最良の情報を得て、自らで考えトライ&エラーを繰り返していく他ありません。真の栄養に対する知識と実践は、あなたの健康力を上げるだけでなく、大切な家族を守ることにも繋がります。

【RECOMMEND】

~こんな方におススメ~
この講座は、以下4つのいずれかに当てはまる方のための栄養講座です。
①週に1回以上、運動を実践している方
②ダイエットのたびにリバウンドを繰り返している方
③勝ち負けを競う運動選手
④栄養・運動指導者(orそれを目指している方

「この世に、唯一絶対的に正しいものはない!」
あなたもご存知ですよね。それは、生き方だけでなく、栄養摂取にしても然りです。
選択肢はいろいろあるのです。しかし、アスリートや運動愛好者は、こぞって
・高タンパク低脂肪
・炭水化物は控えめ
・ビタミン・ミネラルをサプリで補う
・筋肉分解を抑え、修復を早めるためにアミノ酸をこまめに補給
というように、競技性が真反対のボディビル食を「唯一絶対的に正しいもの」と捉えている選手・関係者が多過ぎると感じています。もしそれで満足のいくパフォーマンスが発揮でき、結果が付いてきているならそれを続ければいいのです。しかし、もしそうでないとしたら、思い切って180°方向転換することも視野に入れる必要があります。
食べ物の栄養素をまとめた『現代栄養学』が発展して、果たして人類の健康力は上がっているのでしょうか? あなたがよく目にする「現代栄養学」は人間が分析し、頭で組み上げた学問であり机上で考えられたものでしかありません。また「スポーツ栄養」と言われるものに至っては、利益第一主義であるメーカーの単なる商品説明が、そのまま使われている状況とも言えます。
「食べ物を食べている」というよりも「脳で得た情報を食べている」という風にも言い換えることができます。
現代栄養学が日本に広まったのは、1910年頃とされています。
ということは、まだたった100年程しか経っていないということになります。人類の長い長い歴史からすると、つい最近という感じです。現代栄養学が広まる前は、どのようにして「食べ物・栄養」と向き合っていたのでしょうか?
おそらく、旬(季節)・土壌や視覚・嗅覚・触覚・味覚といった数字では判断できないような感覚だったことでしょう。
ここで改めて、athlete clubの4大メリットを挙げます。

①好きな時間に好きな場所で学べる!
②何度も見ることができる!(復習ができる)
③他の受講者の考えも感じ取れる!
④他の受講者と繋がりが持てる!

この栄養講座が目指しているゴールは、以下4つです。
①引き締まった身体、スマートな心
②疲れ知らずの極上の健康体
③競技のパフォーマンスアップ
④100年後も住みやすい地球
「食べること」は「生きること」です。この栄養講座が、必ずあなたの人生の財産になります!
そして、あなたの周りの大切な方もその恩恵を受けることができるのです。
健康力を上げることへの意識が高いあなた、この栄養講座で共に高め合いましょう!

提供コンテンツ

■栄養・運動指導者(orそれを目指している方)、勝ち負けを競う運動選手 I.運動実践者に適した栄養とは II.カロリー、栄養バランスは一切考えない III.野菜を育てることと、パフォーマンスを上げることは同じ IV.パフォーマンスを高めるためのリカバリー力 V.状況を瞬時に判断して、すばやく行動に移すためには? VI.いつもあと一歩のところで競り負けるのは、なぜ? Ⅶ.肉食メインの高タンパクで、果たしてスタミナは付くのか? 他
■週に1回以上運動を実践している方、ダイエットのたびにリバウンドを繰り返している方 I.ダイエットのための食事が成功するかは、考え方で8割決まる II.食のマインドピラミッドの提案 III.何を食べたらやせるのか?という問い掛けから卒業する IV.「何を食べるか」よりも「何を食べないか」という思考 V.「何を食べないか」よりも「いつ食べるか」という思考 VI.「いつ食べるか」よりも「どのように食べるか」という思考 Ⅶ.「どのように食べるか」よりも「何のために食べるか」という思考 他

【EVENT】

イベントについて

不定期でワークショップを開催予定

【PHOTO】

オフショットやプライベートショットを見ることが出来ます

会員様のお悩みにお答えします

実際のセミナーの様子をお届けします


サービス内容

このアスリートクラブは月額1,500円(税込)の有料サービスです。
■会員数 200

【会員限定特典】
◆全ての投稿にコメントをくださった方 毎月1名様 に抽選で、以下5つの中からいずれかをプレゼントします!
①PDF冊子(栄養と腰痛)
②PDF冊子(たった5つのルールで、引き締まった身体を手に入れる食事術)
③栄養講座DVD(収録時間:3時間20分)
④書籍(たった10個のルールで、引き締まった身体を手に入れる食事術)
⑤補酵素発酵食品(マクロビ酵素 サンプル)
※お客様の方で選ぶことはできません。
◆所属クラブ・法人様にて、特別価格で講演会を承ります。

プロフィール

久保山 ほまれ
静岡県焼津市生まれ(1976年)。福井県立大学 生物資源学部卒。
総合格闘技「修斗」元世界ランカー。出張ボディメイク「ほまれ屋」代表。
フィットネス業界で18年間勤務、その間 個別運動指導 5,000 回以上、個別栄養指導 500 人以上を担当。現在は、以下3本の柱で活動している。
①経営者専門 出張パーソナルトレーニング
②メール・SNS栄養カウンセリング
③栄養・健康セミナー

著書:たった10個のルールで 疲れ知らずの「極上の健康」を手に入れる食事術
※Amazonにて3部門同時1位を獲得
Kindle版 → https://goo.gl/Ni24OM
楽天kobo → https://goo.gl/t5Xe2s

ホームページ → https://goo.gl/jMfE5S
DVD:栄養素を考えない栄養学
https://homarediet.thebase.in/

■資格
・NESTA認定ダイエット&ビューティースペシャリスト
・ニュートリションスペシャリスト
・シニアフィットネストレーナー
・ファイトライフ協会認定ファイトライフトレーナー

世に溢れ返っている栄養・健康情報を、以下3つのフィルターで最適化し、あなたに合った栄養摂取法をご提案します!

1.格闘技歴18年からの実体験
総合格闘技というものをご存知でしょうか? パンチ・キック・投げ技・絞め技など何でもありの格闘技です。十数年前の大晦日には、テレビ各局揃って興行を放映していました。PRIDE、DREAM、HERO’S、猪木祭り…私は、そんな興行団体にも数多くの選手を輩出している修斗という団体で運よく世界ランカーにまで登りつめました。総合格闘技は階級制ですので試合をするにあたって減量が伴います。18年間の格闘技生活で、50回以上試合に出ましたので、その数だけ減量を経験しました。3週間で6kgほどの減量です。基本的に“めんどくさがり屋”で、ラクな方があればそちらを選びたがる私ですので、減量においてもいかにストレスなく楽にできないか様々な減量法(糖質制限・カロリーカット・食べ順・低インシュリン・レコーディングダイエットetc.)を毎回毎回試しました。卓上の理論だけでなく、自らの身体で数多くの反応を体感しているのが1つ目のフィルターです。

2.健康産業で働くこと18年
格闘家として試合をしながらも18年間スポーツジムでトレーナーとして働き5,000人以上の運動状況と500人以上の細かい栄養状況を把握しました。毎月毎月いろいろなタイプ・目的を持った新入会者が来てくださるスポーツジム業界は、多くの方の反応を見るにはもってこいの環境でした。
自らの身体以外で、数多くの反応に接したことが2つ目のフィルターです。

3.健康系資格4つ取得
私は、上記4つの健康系資格を取得しております。なぜこのように複数の資格を取得したかと申しますと、昔ながらのカロリー・栄養バランスを軸とした栄養アプローチだけでは、なかなかお客様の目的に添えないことが多かったからです。また、自らの体感においてもカロリー・バランスではないアプローチの方がストレスは少なく、新しい方向性はないのか?と模索をしていくうちに上記4つの資格に巡り合い、取得に至りました。現在は分子整合栄養学を軸として、健康力アップのお手伝いをしております。



久保山 ほまれ
静岡県焼津市生まれ(1976年)。福井県立大学 生物資源学部卒。
総合格闘技「修斗」元世界ランカー。出張ボディメイク「ほまれ屋」代表。
フィットネス業界で18年間勤務、その間 個別運動指導 5,000 回以上、個別栄養指導 500 人以上を担当。現在は、以下3本の柱で活動している。
①経営者専門 出張パーソナルトレーニング
②メール・SNS栄養カウンセリング
③栄養・健康セミナー

著書:たった10個のルールで 疲れ知らずの「極上の健康」を手に入れる食事術
※Amazonにて3部門同時1位を獲得
Kindle版 → https://goo.gl/Ni24OM
楽天kobo → https://goo.gl/t5Xe2s

ホームページ → https://goo.gl/jMfE5S
DVD:栄養素を考えない栄養学
https://homarediet.thebase.in/

■資格
・NESTA認定ダイエット&ビューティースペシャリスト
・ニュートリションスペシャリスト
・シニアフィットネストレーナー
・ファイトライフ協会認定ファイトライフトレーナー

世に溢れ返っている栄養・健康情報を、以下3つのフィルターで最適化し、あなたに合った栄養摂取法をご提案します!

1.格闘技歴18年からの実体験
総合格闘技というものをご存知でしょうか? パンチ・キック・投げ技・絞め技など何でもありの格闘技です。十数年前の大晦日には、テレビ各局揃って興行を放映していました。PRIDE、DREAM、HERO’S、猪木祭り…私は、そんな興行団体にも数多くの選手を輩出している修斗という団体で運よく世界ランカーにまで登りつめました。総合格闘技は階級制ですので試合をするにあたって減量が伴います。18年間の格闘技生活で、50回以上試合に出ましたので、その数だけ減量を経験しました。3週間で6kgほどの減量です。基本的に“めんどくさがり屋”で、ラクな方があればそちらを選びたがる私ですので、減量においてもいかにストレスなく楽にできないか様々な減量法(糖質制限・カロリーカット・食べ順・低インシュリン・レコーディングダイエットetc.)を毎回毎回試しました。卓上の理論だけでなく、自らの身体で数多くの反応を体感しているのが1つ目のフィルターです。

2.健康産業で働くこと18年
格闘家として試合をしながらも18年間スポーツジムでトレーナーとして働き5,000人以上の運動状況と500人以上の細かい栄養状況を把握しました。毎月毎月いろいろなタイプ・目的を持った新入会者が来てくださるスポーツジム業界は、多くの方の反応を見るにはもってこいの環境でした。
自らの身体以外で、数多くの反応に接したことが2つ目のフィルターです。

3.健康系資格4つ取得
私は、上記4つの健康系資格を取得しております。なぜこのように複数の資格を取得したかと申しますと、昔ながらのカロリー・栄養バランスを軸とした栄養アプローチだけでは、なかなかお客様の目的に添えないことが多かったからです。また、自らの体感においてもカロリー・バランスではないアプローチの方がストレスは少なく、新しい方向性はないのか?と模索をしていくうちに上記4つの資格に巡り合い、取得に至りました。現在は分子整合栄養学を軸として、健康力アップのお手伝いをしております。



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